ヒアルロン酸豊胸がオススメのひと

ヒアルロン酸豊胸がオススメのひと、そうじゃないひと

ヒアルロン酸豊胸がオススメのひと!

 

ヒアルロン酸はいずれなくなってしまうものなので、あまり大ボリュームを望む時には向いていません。

 

バストサイズを維持していきたいならば、どうしても継続的に注入を続けなくてはいけないですね。

 

あと、そうは言っても、毎月注入するわけにはいかないので、徐々に小さくなって、追加して、を繰り返すことになると思います。

 

 

オススメの場合が

 

 

■パーティ・海水浴などの予定に合わせて

 

ヒアルロン酸豊胸は体への負担が小さいので、パーティなどの予定に合わせてあらかじめ施術を受けておく人も多いです。

 

(※当日はトラブルが起きては困るのでよしましょうね♪)

 

一番短期間のヒアルロン酸でも1ヶ月は効果が持続するので、2週間前などに受けておくといいでしょう。

 

種類やタイミングなどは医師の判断が必要なので、早めにカウンセリングを受けておいてくださいね♪

 

※ヒアルロン酸豊胸は大きな傷跡は残らないけど、注射跡がしばらく残るので、希望と合った結果になるか、十分医師と相談してくださいね!

 

 

 

■授乳後のちょっとしぼんだバストの修正。

 

量が少なければヒアルロン酸の料金自体も安くで済むし、体への負担もほとんどない。

 

気になった時に随時注入していけば、安価で綺麗な乳房が維持できます。

 

とは言っても、長期間継続してサイズを維持したい場合は、やっぱり脂肪注入などがコストパフォーマンスがよくなります。

 

 

 

■やせ型だけど、インプラント豊胸じゃなくって注入系の豊胸術を受けたい

 

十分な量の体脂肪が取れるならば脂肪注入法がいいです。最近は定着率もいいので、サイズも期待出来ます。

 

でも、痩せすぎてて十分な量の脂肪が取れないならば、脂肪注入法は諦めるしかないですね。

 

その場合はインプラント豊胸(シリコン挿入)だけど、大胸筋の下側に入れる事になると思う。

 

それに抵抗があるならばヒアルロン酸を定期的に注入していくしかないかな。

 

 

 

■結婚・妊娠・出産・授乳がありそうな女性

 

体が大きく変化する可能性がある場合は落ち着くまでは派手な豊胸は控えた方が良さそう。

 

基本どの豊胸でも、授乳へのリスクもなく害もなく可能と言われています。

 

でも、体に大きな変化が起こる時期には控えるように言われる事が多いです。

 

 

現在進行で妊娠の可能性があったり授乳中でなければ豊胸は可能です。

 

まずはヒアルロン酸で様子見して、生活が落ち着いてからインプラント豊胸や脂肪注入豊胸を検討しましょう♪

ヒアルロン酸豊胸がオススメ出来ない人は

 

逆にオススメじゃないのは

 

 

■巨乳を目指す時

 

不可能ではないのだけど、そうとうお金持ちじゃないとちょっと厳しい。

 

というのも、

 

ヒアルロン酸はその量に比例した料金が取られるので、巨乳にすると高額になっちゃいます。

 

 

もちろん1回だけの料金ならば安いけれども、1〜2年ごとに追加で注入しなくてはいけないので。

 

 

予算に不安がないならば、定期的にヒアルロン酸を入れていくのもいいと思う。

 

でも、あんまりそういう事が出来る人って多くないよね。

 

 

 

■ペタンコ胸の場合

 

おっぱいの形があまり出来ていないひと。

 

男性だけど、女性のような綺麗なおっぱいが欲しいひと。

 

おっぱいが綺麗に大きくなるには、

 

・おっぱいがある程度カタチが出来ていること
・乳腺がある程度発達していること

 

が必要。

 

 

大きい女性の胸って、何年もかけてゆっくり大きくなったもの。皮膚もそれに伴っておっぱいの形に伸びてきてる。

 

ペタンコ胸の状態にいきなり中に液状のものを入れると綺麗に膨らみにくく、ツンと高いおっぱいが出来にくい。

 

 

男性の胸にラクトリンゲル(ほぼ水)を入れた動画です。

 

 

ただし、ヒアルロン酸はジェル状である程度硬さがあるので、人によって、入れる量によって、あと医師の技術によっては綺麗に仕上がる事もあるよ。

 

参照:「男性のペタンコ胸でも綺麗に仕上がる写真を発見!」

 

 

 

シリコンバックだって最近はほとんどキズ跡はわからないし、傷跡を薄くする美容レーザーも開発されてるので実際の心配はほとんどない。

 

一度入ったら定期的な出費がないのもいいよね。

 

 

シリコンインプラントでおっぱいが定着してから注入系に切り替える人も!

 

いきなりヒアルロン酸や脂肪注入をいれると綺麗なカタチにならない事もあるんだけど、だったらまずはインプラント豊胸。

 

そして1年後2年後、胸の皮膚がおっぱいの形に定着してから注入系に切り替える人もいるよ!

 

 

もしもヒアルロン酸をやってみて不満を感じる、予算上ずっと継続するのが難しいならば、将来的にインプラント豊胸手術を検討に入れてみるといいと思います。

 

 

技術は日々進化していってるので、医師に相談してみると、思いも寄らない方法が出来ているかもです。

 

気になる方法があれば、積極的にカウンセリングを受けてみてくださいね♪

 

※参照:「わたしが1回だけ聞いた、ヒアルロン酸で綺麗な乳房を作る方法。」

関連ページ

ヒアルロン酸豊胸のメリットとデメリット
体は男性だけど、女性のような綺麗なおっぱいが欲しい。エステや美容整形で豊胸は出来る?胸を大きくする方法を探して試すブログです。
ヒアルロン酸とは
ヒアルロン酸にも製造する方法があって、原料や材料があります。
ヒアルロン酸豊胸の持続期間の秘密。柔らかさと料金の関係。
ヒアルロン酸のデメリットは持続期間が限られていること。ただし、この先何十年豊胸で暮らすのかを考えて決めたらいいと思います。 美容外科公式サイトに記載されている持続期間はちょっと短い事が多いので、必ずカウンセリングで医師の説明を受けて判断しましょう。
豊胸で後悔しないため!お試しの豊胸はヒアルロン酸の注入で
豊胸手術で後悔するのが心配ならば、まずはヒアルロン酸豊胸から。 体の負担も小さく料金も安いです。 やり直しが可能な豊胸なので、今後の判断に役立ちます。