豊胸手術のやり直しはしたくない

 

豊胸の手術では心配が多いよね。

 

仕上がりはもちろん料金も心配。

 

日常生活は出来る?入院は必要?長持ちする?

 

 

一番困るのが、やってみてはじめてわかるデメリット

 

 

日常生活が始まってみないとわかんないこと。

 

 

 

他の豊胸は修正・やり直しが大変

 

シリコンバッグを取り出すのもお金が掛かるクリニックが多いし、体への負担もあるよね。

 

脂肪注入は傷跡は残んないけど自分自身の脂肪細胞を使うので、やり直しには回数に限りもあるし体への負担はやっぱりある。

 

 

 

・脂肪注入法はやり直しに限りがある

 

今ある豊胸術で理想的な方法の一つが脂肪注入法で、

 

中でも定着率が高くてしこりの発生率が小さいコンデンスリッチ法がいいのだけど、

 

自分の身体から体脂肪をとって、それを注入するから入れられる脂肪の量には限界があるよね。

 

 

 

・シリコンバッグ豊胸は傷跡がある

 

最近のシリコンバッグのインプラント豊胸はワキのシワに沿って切開して、切る長さも5センチ程度。傷跡も1年経てばかなり薄くなる。

 

いざとなったら傷を薄くする美容レーザーもある。

 

でも、

 

豊胸が気に入らなかったといって2回3回も切ると、それだけ傷跡も目立つし体への負担も大きいよね。

 

 

大き過ぎた

 

小さすぎた

 

形が思っていたのと違う

 

 

きちんとした医師を選べばそういった不満はあまり起こらないのだけど、とは言っても不安だよね。

 

 

ヒアルロン酸豊胸のいいところは、修正・やり直しが出来るとこだと思う。

 

 

実際に豊胸してみて家事や仕事に不自由はないか確かめられます。

 

 

大きさだって、実際生活をしてみないと何とも言えないよね。

 

 

もっと大きいほうが良かった?

 

小さいほうが良かった?

 

 

これはやってみて、自分の体の一部になってからわかる事かも知れません。

豊胸手術で後悔しない方法。ヒアルロン酸豊胸はこう利用する

 

不安の中でも大事なのが豊胸のクオリティだよね。

 

なにより綺麗なバストが欲しいわけなんだから。

 

 

「大きさはこれで良かった?」

 

「もうちょっとデコルテに厚みがあった方が。。」

 

 

 

それぞれ綺麗だと思うおっぱいのカタチは違うよね。

 

でもそこに問題が。

 

 

 

医師は他人。自分と同じカタチを想像しているとは限らない

 

特にお胸が本当にペッタンコだったり男性の豊胸だったりすると、どうなるか予想しづらい面もあるんだよね。

 

それは医師と自分は他人だから。

 

綺麗と思うカタチもやっぱり違う。

 

 

ヒアルロン酸は手軽で修正・やり直しが効く豊胸手術。

 

 

・「デコルテにもうちょっと」
・「もう少し乳首は上向きが良かった」
・「脇側をもう少し」

 

 

などなど注文して増やす事も出来る。

 

 

一度入れてみて、それで少なければまた追加注入も出来る。(2週間は間隔をあけるけど)

 

 

入れる量が多過ぎても徐々に体に吸収されて小さくなってくれる。(取り除く事も出来るけど、お金がかる。)

 

 

形が不満ならばまた追加で入れてもらえるよね。

 

 

こうやって、医師の認識と自分の希望を一致させる事で、この先のバッグ豊胸や脂肪注入豊胸がより満足出来るものになるんです。

 

 

※最初から脂肪注入などをする場合は、やっぱりカウンセリングは念入りに行ないます。

 

経歴が長い医師ならば事例数も多いので、写真を見せてもらいましょう。

 

それで医師のセンスがわかるので、自分にあったおっぱいになるのか、綺麗でも希望とは違うおっぱいになるのかがわかります。

 

気になる事が出来たらもう一回カウンセリングを受けたって構わないんです。

 

参照:「豊胸のカウンセリングを今すぐ受ける理由」

 

 

そして、お金や時間に余裕が出来たら脂肪注入法やシリコンバッグ豊胸に切り替えてもOK。

 

その時は自分の気持ちと医師の認識にズレが無いので満足度の高いおっぱいが出来ると思います!

 

 

医師と二人三脚で美しい乳房を育てていく。

 

 

ヒアルロン酸豊胸はそういう事が可能な豊胸なんです。